紙粘土といえば、ずっしり重くて、乾かすのに一週間くらいかかって、絵の具で色を塗ってニスを塗って、、

ぞうさんなんかを子供の時に作った記憶が。

お菓子の家を作りたい!という要望にどうやってつくらせようかなと色々調べてみました!

ええ~!こんなかわいいの!?

 

まるでお菓子みたい!というワクワクするものがつくれるではないか!素敵〜〜!と思って、早速取り掛かったのが、フェイクスイーツとの出会いでした!

出身である自由が丘という街は、スイーツ専門店が軒並みあり盛んです。スイーツか雑貨かパスタかというくらい(他のものもたくさんはありますが)春には、スイーツフェスタというお菓子のお祭りがあるくらい、スイーツは身近な、ホッとさせてくれる存在です。

漠然と、パティシエみたいに、何十個もお菓子を作る体力はないけれど、お菓子のデザインは楽しいだうな〜って思っていました。

本物のお菓子は、食べて美味しいけれど、ずっとはとっておけない。フェイクスイーツなら、いつまでもみて、楽しむことができ、そしてゆっくり気に入ったものを作ることができるのです!

オーナメントを作っても、アクセサリーにしても、みて楽しむのも、ミニチュアスイーツを作るのも楽しいです!

小さい子から、大人まで、楽しめます。

甘そうなお菓子をみたら女子は、うっとりしてしまいますね!